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ランジャタイが面白いと思う感想と魅力

昨年末の「Mー1グランプリ2021」決勝戦で、ひときわ強いインパクトを残したランジャタイ

好きな人からすれば、昨年からのブレイクも頷けますが、ランジャタイが好きではない人からは面白くないという声もあります。

今回は、個人的ではありますが、ランジャタイが面白いと思う点を紹介します。

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〇この記事で分かること‼
・ランジャタイは面白い
・他芸人からのランジャタイの評価は?
・ランジャタイは面白くないの?
・コンビ名の由来とは?

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目次

ランジャタイは面白い

漫才は賛否両論あるとして個人的に世界観が独特でパワーと勢いがあって「意味が分からないことが面白い」の一言に尽きると思います。

また、お笑いスタイルは確実に人の心を捉える何かがあり、捉われた人(笑いのツボにハマる人)はクセになるのではと思います。

また、M-1の審査でダウンタウンの松本人志さんが「自分の体調が分かる」と評価をしていました。

確かに自分の精神がハッピーな時こそランジャタイのネタは笑えますし、逆に気分が落ち込んでいる時もくだらなさすぎて笑えると思います。

精神状態がフラットな時はまったく刺さらないそんな感じがランジャタイの良さだと思っています

芸人からの評価は?

クイック・ジャパンウェーブのツイッターより
立川志らくさんのツイッター (@shiraku666)
マヂカルラブリー野田クリスタルさんのツイッターより

松本人志さんや立川志らくさん、野田クリスタルさんと独特な言い回しや表現でランジャタイを評価しています。

ランジャタイの独特な世界観で笑いをしているからこそ、独特な言い回しや表現で評価されていると思います。

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ランジャタイとは

ランジャタイ画像
出典先=Yahoo!ニュース

イリュージョン漫才とも称され、狂気染みた挙動を繰り出す、ボケ国崎主導でネタが始まります。

伊藤ツッコミというよりは諭すようなリアクションをして展開意味不明?摩訶不思議?と思われたりツボにハマる面白いと思われたりと魅力的なランジャタイ(芸人)のお二人です。

2007年にコンビを結成されています。コンビ名の由来天下人だけが切り取ることが許された香木・蘭奢待で「天下を取りたい」とういう伊藤の願いからコンビ名になったそうです。

2019年にK-PROライブアワード優勝。2020年新春グレープカンパニーNo.1決定優勝。

2021年M-1 グランプリ決勝10位と実力と人気を着実に身に付けています。

  • ランジャタイの基本プロフィール

ランジャタイの(ツッコミ担当)伊藤幸司さんの基本プロフィールは以下の通りです。

生年月日1985年11月18日
出身地鳥取県
血液型 A型
身長165㎝
職業お笑い芸人
所属事務所グレープカンパニー
出典先=ORICON NWES

2月15日の相席食堂にて角刈り姿で登場しています。

おかっぱ頭からかなりの男気溢れる角刈り。

男前で意外と似合っています‼

角刈りにした時の様子はこちらになります‼

ランジャタイの(ボケ)の国崎和也さん基本プロフィールは以下の通りです。

生年月日1987年9月3日
出身地富山県
血液型A型
身長169㎝
職業お笑い芸人
所属事務所グレープカンパニー
出典先=ORICON NWES

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ランジャタイが面白くないと言われる理由とは

SNS上で1番取り上げられいる理由は理解できない・意味が分からない

漫才の内容が理解しづらいという声があります。

確かにはっきり、面白いポイントが分かりにくと思います。

何度か繰り返し見ると面白さが分かると思いますが、初めてランジャタイを見た人には難しく、面白くないという感想になってしまうのかもしれません。

また、同じネタを繰り返すので、中にはクドいと思われる方も多いと思います。

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まとめ

面白い、面白くないと賛否両論あるランジャタイですが、ハマる人はハマるし初めて見る方も2、3回ネタを見ることで独特の世界観が理解出来たり、次はどうなるのか?とワクワク感が出てくると思います。

今後のランジャタイの活躍に期待したいですね。

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