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【小室圭】現在の年収は600万円で弁護士合格後は5倍に爆上がり⁉

小室圭さんは現在、ニューヨークの弁護士事務所で働いていて、7月に受験した米ニューヨーク州の弁護士試験に合格したことが10月21日に報道されています。

今回は小室圭さんの現在の仕事内容や年収に弁護士合格後の年収について調べてみました。

目次

現在の小室圭さんの年収は600万円

小室圭さんの年収は600万円だった⁉

現在、小室圭さんは、ニューヨーク州の『ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所』で法務助手の仕事をしています。

ちなみにこの『ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所』はアメリカのニュージャージー州を拠点とする法律事務所で、ニューヨーク州、カルフォルニア州、ニュージャージー州、ユタ州、ワシントンⅮCに支店があります。

小室圭さんの現在の年収は600万円と言われています。

小室さんは現在、法律事務所で『法務助手』として働いていますが、推定年収は600~700万円程度。

小室眞子さん小室圭さん夫妻、帰国なら再び“小室劇場”へ 小室家訪問で騒ぎの可能性も|NEWSポストセブン (news-postseven.com)
出典先=Twitter

パラリーガル(法務助手の仕事内容)

パラリーガル(法務助手)の仕事内容について調べてみました。

パラリーガルは弁護士の業務サポートをする専門のスタッフです。

弁護士秘書やリーガルアシスタントと呼ばれることがあります。

弁護士にしかできない業務に集中してもらうために弁護士でなくても可能な作業を担当し、効率の良い業務を行えるようにサポートするお仕事です。

〇その他の業務内容とは?

弁護士が業務のために必要としている公的書類などの資料集め
弁護士が裁判所に提出する書類の草案を作成
法律や判例などを調べ、弁護士が確認しやすいようにまとめる
弁護士の現地調査に同行してサポート

判例や法令などのリサーチをしたり、調停や示談交渉、訴訟文書などの作成をしたりといった、法律的な専門性の高い業務から、来客や電話対応などの一般事務にあたる業務や、弁護士のスケジュール管理や顧客のデータ管理など、秘書的業務を行うこともあります。
基本的な法律知識のほか、事務処理能力も必要となり、渉外事務所などにおいて国際業務(翻訳など)を担当する場合は語学力も求められます。

パラリーガルの給料年収【職種・職場別、外資系・アメリカ】、手取り、初任給や仕事内容 | 給料BANK (kyuryobank.com)

小室圭さんは合格後の年収は3000万円へ爆上がり⁉

小室圭さんの年収はなぜ爆上がり⁉

当初、小室圭さんは弁護士に合格した際に年収は2000万円とも言われていました。

しかし、現在は円安が追い風となり、年収は3000万円とも言われています。

コメンテーターとして出演した国際弁護士の清原博氏は、小室さんの初年度の年収は円安の影響で「3000万円の年収になる」と説明

「年収3000万円」の予想も…小室圭さん、生活に余裕ないか 円安&物価高で「2人で生活するのがやっとか」 : スポーツ報知 (hochi.news)

小室圭さんの今後と試験の合格率⁉

小室さんは今後については、「弁護士なるための宣誓が来年1月にある。それを終えたら晴れて弁護士になる」と話した。

年収3000万円にるには来年以降の話ということではないでしょうか。

今回の受験者は9609人し6350人が合格して合格率が66%だったようです。

小室さんは昨年7月と今年2月に受験した弁護士試験では不合格となっており、3度目の挑戦でようやく合格を果たした。今回は9609人が受験。6350人が合格した。合格率66%だった。また、小室さんと同じく複数回受験した人は1610人で合格率は23%だった。

「年収3000万円」の予想も…小室圭さん、生活に余裕ないか 円安&物価高で「2人で生活するのがやっとか」(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

小室圭さん合格についての反応は?

出典先=Twitter
出典先=Twitter
出典先=Twitter

注目度が高く、3度目の正直で、極度のプレッシャーがかかる中で試験に見事合格した小室圭さんです。

SNSでは、多くの方が小室圭さんを祝福する内容のコメントがみられています。

まとめ

今回、3度目正直で見事、アメリカのニューヨーク州の弁護士試験に合格した小室圭さんの現在の年収と弁護士合格後の年収について調べてみました。

正式には来年1月から正式に弁護士と活動する小室圭さんですが、次に日本へ帰国する時には胸を張って帰国出来るのではないでしょうか。

今後の活躍に期待したいですね。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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